メルマガ 11/10号

またアメリカで銃乱射事件。
頻繁に渡米する私の安全の秘訣
お金を持ってないオーラ
夜はバーとかに出歩かずカップ麺
なんか、わびしいなぁ

こんにちは。
古着屋hooperdooです。

早速、最近の入荷商品のご案内です。

カウチンセーター他ニット

カウチンセーター他ニット入荷しました。

ノースフェイス フリースジャケット

ノースフェイス フリースジャケット入荷しました。

M65ライナー/ECWCSフリースライナー

M65ライナー/ECWCSフリースライナー入荷しました。

M-65フィールドジャケット

M-65フィールドジャケット追加しました。

米軍ニットワッチキャップ他

米軍ニットワッチキャップ、バンド系ワッチ他入荷しました。

アメリカで銃乱射事件が起こると
銃規制が話題になりますが
みんなが一斉に銃を捨てて禁止ってことじゃなく
銃の種類や購入を厳しくする事だったりします。
学校での事件が多い事から
「教師に銃を持たせればいい」と大統領が言う国です。
我々日本人の感覚では理解できません。

銃なしで安全な生活ができる日本ですが
秀吉の刀狩り、維新後の廃刀令、戦後GHQの没収と
段階を経て、お上の言う事に従い刀を置きました。
もしも同じようにアメリカで銃を取り上げたら
みんな大人しく従うとは思えないです。
スタンガン、ケミカルなど合法な武器を調達するはず。
決定的な違いは、アメリカの憲法には
武器を保有しまた携帯する権利が書かれています。
つまり西部開拓の時代と同じく、自分の土地は自分で守れと。
このスピリットを変えるのは無理な話しだと思います。
乱暴な質問ですが
狭い島国で制約多いけど安全な日本
広大な土地で自由にやっていいけど
自分で身を守れというアメリカ
どっち選びますか?
10代の頃だったら「自由」(尾崎豊風に)を選ぶかもしれませんが
今の私は日本ですかね。

話少し変わりますが
アメリカの山道を車で走っていると
観光地であってもガードレールのない危険な崖道
景観を守るためか手摺や柵、警告看板のない高所があり
自然の中での行動に自己責任を感じます。
逆に日本はガードレールや親切な柵があり
危険注意を促す看板がたくさん。
夜間、無灯火でチャリ乗っていれば職質w
鬱陶しいかもしれませんが安全です。
こんな所にも日本とアメリカとの違いが。
ではまた。

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